【転職検討者必見】転職サイトは「リクナビNEXT」一択だ!

転職支援サービス

 

「リクナビNEXT」は、どんな業種の人も登録して欲しいサイトになります。

運営会社は業界最大手、転職に興味がなくても知らない人はいない、リクルートが運営 しています。

 

今回は、そんな業界最大手が手掛ける看板転職サイトはどんなサービスを展開しているのか? 評判はどうなのか?

そんなところを紹介出来れば、と思います。

 

   「リクナビNEXT 」へ行く リンク   

 

「リクナビNEXT」の特徴

 

 

「リクナビNEXT」の特徴をお伝えしていきます。

 

色々な業種の求人を扱う

「リクナビNEXT」は、以下の通り多岐に渡る業種の求人を取り扱っています。

 

大分類 小分類数 小分類備考
営業 12種類 企画営業やMR(メディカル営業)、海外営業など
事務・管理 18種類 一般事務から貿易関係まで
企画・マーケティング・経営・管理職 16種類 商品企画や管理職、バイヤーなんかも
サービス・販売・外食 21種類 小売から美容やホテル、ブライダルなど
Web・インターネット・ゲーム 16種類 Webプロデューサー、サウンドクリエーターなんてものも
クリエイティブ 38種類 広告、出版、テレビ関係、芸能マネージャーなんかもある
専門職 43種類 コンサルタントや士業など
ITエンジニア 46種類 システムコンサル・SEなど
エンジニア 63種類 機械設計・回路設計・半導体関係など
素材・化学・食品・医療品技術職 35種類 研究・生産技術・品質管理など
建築・土木技術職 24種類 測量・設計・施工管理など
技能工・設備・交通・運輸 24種類 技能工・新聞配達・各種運転手など
医療・福祉・介護 23種類 看護師・薬剤師・医師・その他医療関係
教育・保育・公務員・農林水産・その他 23種類 教師・講師・保育士・幼稚園教諭・図書館司書なんかもある

リクナビNEXT 取扱い求人の業種一覧

 

上記の通り、非常のたくさんの業種を取り扱っています。

また、業種内でもかなり細かく細分化してくれていますので、自分の気になる業種へピンポイントで求人が検索出来るのがとても便利 です。

 

求人数も多いですので、探し甲斐があり良い求人もその分多いです。

ですが、良い求人に巡り会えたのに求人数が多いことでサイトを開くたびに、「あの求人はどこだったかな・・?」と再度探すのは大変です。

そういう時は、”お気に入り”に設定し、リスト化しておくことが出来ます ので、そんな手間も掛ける必要ありません。

 

「リクナビNEXT」限定求人

掲載されている求人は、リクナビNEXTだけが取り扱う求人が、約85% もあります。

他のサイトでは取り扱っていない求人が多いです。

また、リクナビNEXTは業界最大手のリクルートが運営していますので、元々良い求人も集まり易い特徴があります。

このことを踏まえると、転職サイトはこの「リクナビNEXT」だけ抑えておけば良いくらいです。

 

スカウト機能

サイト内で検索出来る求人は「公開求人」と言われます。

公開求人にも良い求人はありますが、「非公開求人」には良い求人率が高いのも特徴です。

転職サイトには基本的に非公開求人がないのが特徴として挙げられますが、リクナビNEXTは、非公開求人に出会うことが出来ます。

それが、「オファーを待つ」 という、スカウト機能になります。

 

下の漫画は、リクナビNEXTホームページ内にある、「オファーを待つ」の実践イメージです。

 

「リクナビNEXT」HP より

 

これは、サイト内に自分の”スカウトレジュメ”という自分のプロフィールを記載するものがあり、求人を出す企業へのアピールが可能です。

また、リクナビNEXTと提携しているエージェントからも、オファーを受けられるようになります。

これらを設定しておくことで、そのレジュメを見た企業やエージェントからオファーという形で 非公開求人が直接メールで届くようにしておけます。

自分をアピールしながら、給与面なども記入しておけますので、届くメールは自分の希望に近いものが基本的に届きます。

 

そういうところを主に見ていくことが、 良い求人に出会うリクナビNEXTの最も効果的な利用方法 となります。

 

スカウト機能は基本的に受け身姿勢で待っていれば良いので、普段の生活が忙しくて、とても探している時間も無いし、探す時間があったら休みたい。。

こういう方にも、ほぼ労力を使わずに効果的に利用出来ます。

 

このサイトを利用するのなら 是非このスカウト機能の利用をお勧めします。

 

リクナビNEXTでは、このレジュメは、3か月に1回程度は内容を最新情報に見直しておくことを勧めていますので、基本的にはそのように常に最新情報が載っているようにしましょう。

 

「リクナビNEXT」の弱点

リクナビNEXTの唯一の弱点を挙げるのなら、公開されている求人では専門職になればなるほど求人数が少なくなることです。

薬剤師や看護師、医師などの専門職は公開求人だけでは少なすぎてあまり利用出来ません。

 

そういう専門職に従事されている方々は、以下の方法で転職活動をされると効果的に進められます。

  • 「リクナビNEXT」のスカウト機能で、受け身で待つ。
  • 専門転職エージェントにも同時登録する。

 

上記で進めましょう。

間違いなく、これが一番の近道 となります。

 

グッドポイント診断

上記の漫画内で、「グッドポイント診断」という言葉が出てきます。

このグッドポイント診断は、会員ならだれでも診断出来るものとなっています。

 

「リクナビNEXT」HP より

 

上記の画像のようないろいろな面からあなたを診断します。

診断にかかる所要時間は概ね 30分程度と結構長く感じるかも知れませんが、これをやることで自分に適した職業は何なのか? や、レジュメに記載する内容のヒントにもなりますので、本気で良い求人に出会いたければ利用した方が良い です。

自分の新しい一面を発見出来るヒントにもなりますよ。

 

転職エージェントへの併用も可能

転職サイトは、基本的に自分で求人を見つけ、自分で企業へ応募することになります。

一方で、転職エージェントは、自分の希望を伝え、エージェントからのアドバイスや手助けを頂きながら、一緒になって転職活動を進めて行きます。

「リクナビNEXT」では、転職サイトとしての利用の他に、追加機能を利用することで、この転職エージェントとして利用することも出来ます。

 

転職エージェントの主な役割としては以下があります。

  • 求職者の希望を聞き取る。
  • 求職者にあった求人を提案する。
  • 求職者が応募したい企業とエージェントが窓口となって、求職者の売り込みや給料の交渉、面接日の設定などをやってくれる。
  • 場合によっては、面接に同行してくれる。

 

求職者は転職エージェントと電話や面談を重ね、就職まで手助けしてくれますので、すぐにでも、少しでも希望に合った条件で転職したいという人にはとても有効です。

デメリットを強いて言えば、転職エージェントとの電話や面談など、やり取りが発生するため、時間を作る必要があるのと、人との折衝を持ちたくない人にとっては、やり取り自体が面倒に思う可能性がある、ということくらいでしょうか。

 

※前述したように、専門職の方々は、リクナビNEXT内でエージェントを利用するよりも、専門の転職エージェントを利用しましょう。

 

   「リクナビNEXT 」へ行く リンク   

 

利用者の評判

実際に利用した方々は、リクナビNEXTをどう感じたのでしょう?

ある口コミサイトより実際の声を見てみたいと思います。

 

 

転職を考える上でこの上ない選択肢

大学時代の就活の際にリクナビを使っていたので、親近感があり利用させてもらいました。
本格的に転職に向けて動き出すまでも、コラムなど充実していたので、頻繁に利用していました。
個人的には、求人数の多さは、利用していて安心感を感じる事が出来ましたし、業種のバリエーションの多さも豊富でした。普通に転職を考えて、転職先を探す上では選んで間違いの無いサイトだと思います。
また、エージェントサービスも利用しましたが、的確なアドバイスも貰えてスムーズに転職が運べました。

※ある口コミサイト より

 

上記の人は大学時代の就活で使ったことがあるのがきっかけみたいですね。

再度利用した感じもとても良かったという気持ちが伝わります。

上記の人が言うようにコラムなども充実していますので、転職関連記事は、そのまま「読み物」としても使えます。

 

転職に成功したサイトでした

会社を辞めてから1日でも早く転職を決めたかったので、複数の転職活動サイトに登録していました。その中でもリクナビNEXTは求人情報が他社では見ることができない、ここだけの会社が多く揃っていたと思います。そのおかげで、私が希望したい仕事内容の会社を見つけることができたし、他社よりも結構詳しく会社情報がホームページに掲載されていました。担当者のフォローもばっちりで、キャリアカウンセリングや面接対策もしてもらえて、とても助かりました。おかげさまで転職することができたのでおすすめです。

※ある口コミサイト より

 

上記の人は、いくつかの転職しサイトやエージェントに登録していたようです。

このやり方は悪くないですね。

転職を検討するとき、複数のサービスを受けられれば、それだけ効率の良い転職活動が出来るでしょう。

その中でもやはりリクナビNEXTの求人の質が良かったようです。

 

自分の志向で会社を選べました

求人内容を単純に業種別に分けているだけでなく、「女性の転職」や「第二新卒」といった分類もあり、自分の境遇に合った形態で検索することができました。
なかには、「東京オリンピック関連」や「二大港都市(横浜・神戸)」などの求人特集もありました。私は業種の垣根を超えて自分に合った会社に転職したかったので、とても検索しやすかったです。
おかげでワークライフバランスを実現している企業に転職することができました。

※ある口コミサイト より

 

上記の通り、リクナビNEXTは、女性や第二新卒者にも強い味方になります。

やはり転職サイトと言えば「リクナビNEXT」ということなのでしょう。

 

便利なスカウト機能

転職活動をするなら、安心の大手転職サイトがいいと思っていました。実際に活動してみて、ここなら私に合う会社がきっと見つかるはず、と期待ももてました。
登録した後はかなりの数の求人をみることができ、どの求人も職種ごとに細かに分類され、見つけやすかったです。
特に私が便利に感じたのは「スカウト機能」です。職務履歴書等の情報を登録することで、企業採用担当者からも探してもらえるサービスです。
私は資格や今までの実績を色々登録したのですが、そこに目をつけてオファーしてくれる企業と出会えました。最終的にはスムーズに納得のいく転職活動をすることができました。

※ある口コミサイト より

 

前述したように、「スカウト機能」はかなり便利です。

求職者のレジュメが気になった企業がオファーしてくる訳ですから、希望に近い求人が集まるのは当然です。しかも非公開求人なのです。

やはり、利用しない手は無さそうです。

 

   「リクナビNEXT 」へ行く リンク   

 

最後に・・・

転職サイト「リクナビNEXT」・・・。万人のために造り込まれた、大手だからこそ出来たサイト・・・。

そういう感じのサイトです。

転職サイトですから、転職を今すぐしなくても利用出来るのが良いですよね。

利用して損することはないでしょう。

最後にこの下にもリンクを貼っておきますね。。

 

 

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